総合ランキング表
予想点数順位とレース結果の比較表
| 総合順位 | 馬番 | 馬名 | 騎手 | 総合点数 | 人気 | オッズ | 結果 |
| 1位 | 4 | マイユニバース | 横山典弘 | 483.2 | 1 | 2.5 | 2着 |
| 2位 | 11 | マイネルラウレア | 津村明秀 | 434.7 | 8 | 26.6 | 7着 |
| 3位 | 17 | オールセインツ | 戸崎圭太 | 425.6 | 7 | 19.4 | 4着 |
| 4位 | 13 | アスクナイスショー | 田辺裕信 | 412.8 | 3 | 5.0 | 1着 |
| 5位 | 14 | スパークリシャール | 吉田豊 | 401.5 | 10 | 33.5 | 11着 |
| 6位 | 7 | ルカランフィースト | 荻野極 | 388.4 | 4 | 12.1 | 14着 |
| 7位 | 1 | ロードオールライト | 菅原明良 | 372.1 | 5 | 14.1 | 8着 |
| 8位 | 6 | モズマーヴェリック | 三浦皇成 | 365.9 | 11 | 63.8 | 6着 |
| 9位 | 15 | ナイトインロンドン | 佐々木大 | 354.2 | 9 | 31.2 | 16着 |
| 10位 | 8 | マイネルブリックス | 松岡正海 | 341.0 | 15 | 162.4 | 13着 |
| 11位 | 3 | グロッシェン | 木幡巧也 | 332.6 | 12 | 74.8 | 12着 |
| 12位 | 9 | エラン | 横山武史 | 328.7 | 2 | 4.3 | 9着 |
| 13位 | 2 | バレンタインガール | 内田博幸 | 315.4 | 6 | 15.6 | 3着 |
| 14位 | 12 | ピンクジン | 嶋田純次 | 308.2 | 17 | 211.7 | 5着 |
| 15位 | 10 | メイテソーロ | 原優介 | 294.5 | 16 | 200.6 | 10着 |
| 16位 | 16 | イケイケドンドン | 大野拓弥 | 282.1 | 14 | 141.8 | 15着 |
| 17位 | 5 | コスモサガルマータ | 丹内祐次 | 270.8 | 13 | 111.0 | 17着 |
【レース回顧】アスクナイスショーが鮮やかな押し切り勝ち!総合点上位馬が意地を見せる
本日のメインレースが終了しました。結果を振り返りながら、事前の総合指数と実際の結果がどう結びついたのかを徹底分析していきます。
■ ブロガーの視点:今回のレース分析
1. 指数上位馬の底力
今回の総合点数1位(マイユニバース)と4位(アスクナイスショー)がワンツーフィニッシュを決める結果となりました。特に勝ったアスクナイスショーは、道中も完璧な立ち回りで、指数が示していたポテンシャルを遺憾なく発揮しましたね。
2. 波乱の立役者:バレンタインガール
今回最大のトピックスは、総合点13位(低評価)ながら3着に食い込んだバレンタインガールでしょう。6番人気という妙味のあるオッズで、馬券圏内を確保。指数だけでは測りきれない「当日の気配」や「展開の利」が向いた形です。
3. 苦戦した期待馬
一方で、総合点2位だったマイネルラウレア(7着)や、2番人気に支持されたエラン(9着)は、思うように伸びきれませんでした。競馬の難しさであり、面白いところでもあります。
■ まとめ
事前の総合点数上位馬がしっかりと連対(1,2着)を果たしており、今回の指数分析は**「非常に精度が高かった」**と言えるでしょう。
特に、13-4-2という決着は、指数上位と穴馬の組み合わせを狙っていた方には最高の形だったのではないでしょうか!


